研究者と学術会議

西田亮介・東京工業大准教授(37)の発言の抜粋です。「過去20年、改革(研究費を毎年1パーセント減らす、准教授以下の任期が5年等)が多数行われてきました。国立大学は今後まともな状態で存続できるのか、文系学部は存続するのかということの方が重要な問題です。」 京大ips研究所の山中伸弥教授も言っていた研究費の不足、研究者の身分の不安定さ等…
コメント:0

続きを読むread more

日本学術会議

アベノマスク260億円 日本学術会議10億円/年 どちらが大切か!!! もともと日本学術会議は、政権の暴走が日中戦争、太平洋戦争に突き進んだことの反省として、政策に反するような意見であっても政権は様々な知見に耳を傾けるべしという趣旨で設立されたのです。したがって時の政権が人事や組織の改編に手を出してはならないのです。 学術会…
コメント:0

続きを読むread more

柿の木が枯れた

樹幹径5㎝程の小木でした。 根元が大きくかじられていました。調べてみると柿の皮を食害する虫は2種類いる。これはヒメコスカシバの被害と思われます。 農業・畜産ランキング
コメント:0

続きを読むread more

ニンジン作戦

goto トラベルgoto イート人参をぶら下げて国民を操れば経済は戻るのか?そうではない。コロナに対して安心できる状態を作れば経済は戻るだろう。 ライフスタイルランキング
コメント:0

続きを読むread more

桃狩り2020

今年ももも狩りをしました。7月15日、18日、19日,22日行いました。5月の旱魃、害虫、病気などの被害があり、今年の出来は不良でした。なお、参加費は500円でした。 農業・畜産ランキング
コメント:0

続きを読むread more

ちぐはぐなコロナ対策

国はgo to トラベル、分科会は各人が気を付けて。 一方、地方は感染拡大の防止に追われている。 なぜこうなったか。 尾身会長のpcr検査に対する不信と成功した外国に学ぼうとする姿勢が無いことが大きな原因と言える。そのために感染者を早期に発見隔離することやボトルネックの保健所に対する援助などの施策が行われなかった。 困った国民は…
コメント:0

続きを読むread more

ネオニコチノイド 終焉

JA宇都宮 令和2年度ラジコンヘリ農薬散布 予定7月30日から8月21日 今年度はネオニコチノイドではない農薬になりました。 環境省の方針が変わったこともあり、次年度以降もネオニコチノイドは使われないでしょう。 JA宇都宮 令和2年度ラジコンヘリ農薬散布 農業・畜産ランキング
コメント:0

続きを読むread more

新型コロナ対策

ニューヨークでは希望すればだれでも無料で何回でもpcr検査を受けられるという。 日本もこれをまねてpcr検査を無料とし、無症状の感染者を隔離すべきだ。施設へ入る人の体温を計ることでは感染拡大を防げない。 生活・文化ランキング
コメント:0

続きを読むread more

梅収穫終了

6月27日 南高梅の収穫が終わりました。友達が手伝ってくれました。27日は遅すぎるようでした。南高の収量は180kg×3で約540kgでしたがそのうち3分の1が不良品でした。これに対し白加賀は150kgと大不作でした。 農業・畜産ランキング
コメント:0

続きを読むread more

種苗法改正の問題

以下は元農林水産大臣で弁護士の山田正彦氏の説明によります。 種苗法改正の必要性はTPPに起因するということです。TPPは国際的に同一制度の経済圏をつくろうとするものです。経済圏が大きくなると大企業に有利になります。 日本国内で開発された種苗品種を守ろうとすれば海外から登録申請された種苗品種に対しても同様な保護を与えなければなりません…
コメント:0

続きを読むread more

#検察庁法改正に抗議します

選挙で選ぶのは人であるが、当選後にどのような政策をとっても良いと白紙委任したわけではない。総理大臣をも逮捕できる検察に政権が手を突っ込むことは断じて許してはならない。 田舎暮らしランキング
コメント:0

続きを読むread more